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埼玉

草加工場

現地ナビゲーターフクタさん

こんにちは!草加工場 事務部総務課、入社2年目のフクタです。出身は岐阜県で、大学では消費者行動論について学んでいました。日本製紙に入社したきっかけは、紙づくりにとどまらない幅広い事業展開と、新規事業にも挑戦し続けるチャレンジ精神に惹かれたからです。加えて、選考や面談で出会った社員の方々が親切・フレンドリーで、「この人たちと一緒に働きたい」と素直に思えたことが決め手になりました。それでは、私から草加工場についてご紹介します。

日本製紙の拠点を人事担当者が紹介!

※社員の所属やインタビュー内容は取材当時のものです。

草加工場の特徴

こんな拠点です!

草加工場は、主に段ボール原紙などの板紙を生産しています。原料の約99%が古紙で、古紙の発生量が多い首都圏に近いという立地を生かし、回収した古紙を新しい紙へ生まれ変わらせています。従業員は約150名と日本製紙の中では比較的コンパクトな工場で、人が少ない分、すぐに名前と顔を覚えてもらえて、自然とみんな顔見知りになれる温かい雰囲気があります。

私が感じる草加工場のキーワード!

  • # 温かい雰囲気
  • # 古紙99%のリサイクル工場
  • # 都心アクセス抜群
  • # 生活しやすい

アクセス

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〒340-0013 埼玉県草加市松江4-3-39

スポット

ここがおすすめ!

おすすめは「草加松原(松並木)」です。松並木の遊歩道は散歩やランニングにちょうどよく、季節ごとの景色を楽しみながら気軽にリフレッシュできます!また、草加松原は「おくのほそ道」の風景地としても知られており、松尾芭蕉が旅の途中で立ち寄った“最初の宿場町”として語られる歴史が残っています。自然の心地よさと、街に息づく歴史の両方を感じられるスポットです。

グルメ

草加といえば、やはり「草加せんべい」は外せません!お土産の定番というだけでなく、お店によって味や焼き加減が違うので、食べ比べも楽しいです。醤油の香ばしさがしっかりした王道タイプから、少し変わり種の味まで幅広く、つい買ってしまいます。また、草加せんべいを自分で焼く体験ができるお店もあり、焼きたてならではの香ばしさや食感を楽しめるのも魅力です。草加に来たらぜひ、いろいろなお店を巡って“あなたのお気に入りの一枚”を見つけてみてください!

オフの過ごし方

休日は、ショッピングをしたり、気になっているカフェを開拓したりして過ごすことが多いです。草加市は都心へのアクセスが良く、電車で気軽に出かけられるので、車がなくても行動の幅が広がります。また、好きなアーティストのライブにもよく行っていて、思いきり楽しむ時間が仕事のモチベーションにもつながっています!連休には同期と旅行に出かけることもあり、各地の景色やグルメを満喫しながらリフレッシュしています。

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