外に出かける時は温泉施設に行って岩盤浴をして汗を流したり、ドライブや外食をしたりしてリフレッシュしています!
家にいる時はゲームをしたり、遠方に住んでいる学生時代の友人達と通話をしたりして過ごしています!
北海道
白老工場
現地ナビゲーターノムラさん
こんにちは!白老工場事務部総務課のノムラです。出身育ちは北海道の苫小牧市です。大学では食品の機能性について学び、卒業後は白老町の食品メーカーで品質管理の業務に従事していましたが、知人からの紹介で日本製紙へキャリア入社しました。ここからは私が白老工場について紹介します。
※社員の所属やインタビュー内容は取材当時のものです。
白老工場の特徴
白老工場では飲料紙パック(液体容器原紙)や雑誌、上質紙、レシート用紙(感熱原紙)を製造しています。
白老町は自然豊かな土地で、白老工場敷地の南側には海が、北側には森林が広がっています。
そのため、工場近隣ではシカやキツネなど様々な野生動物達を見ることができます。また、近くの敷生川ではサケの遡上を見ることもできます。
私が感じる白老工場のキーワード!
- # 自然豊か
- # 牛肉・海鮮が美味しい
- # 北海道だけど雪が少ない
アクセス
〒059-0993 北海道白老郡白老町北吉原181
スポット
町内に国立アイヌ民族博物館「ウポポイ」といった博物館があり、アイヌ文化の見学や体験が可能です。また、白老工場から車で10分程行けば、海鮮を楽しめる虎杖浜に行けます。さらにその周辺には、水族館兼テーマパークの「登別マリンパークニクス」や「登別温泉街・地獄谷」、透明度で全国1位になったこともある「倶多楽湖」などがあります。個人的には、自分で釣ったニジマスとヤマメを調理して提供してもらえる釣り堀「山本養鱒場」がオススメです!
グルメ
白老町のグルメと言えば、黒毛和牛ブランド「白老牛」が有名で白老町内には複数取扱店があります。ステーキ・焼肉・すき焼き・ハンバーグと様々な食べ方を楽しめます。また、白老牛に加えて、「ポロト豚」という豚肉のブランドもあります。ポロト豚のステーキが厚切りでありながら、柔らかくキメ細かい口当たりなので、個人的にはオススメです。
オフの過ごし方