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大竹工場

現地ナビゲーターシンガイさん

こんにちは!大竹工場事務部総務課のシンガイです。福岡県出身で、大学では法律を学び、その後IT業界での勤務を経験しました。さまざまな業界に携わる中で、日本製紙が事業転換に挑戦している姿に魅力を感じ、入社を決めました。現在は工場人事として、工場で働く従業員が安心して仕事に取り組める環境づくりのサポートをしたり、これまでの経験を生かし、業務自動化やDX推進に向けて日々取り組んだりしています。私から大竹工場について紹介します。

日本製紙の拠点を人事担当者が紹介!

※社員の所属やインタビュー内容は取材当時のものです。

大竹工場の特徴

こんな拠点です!

大竹工場は、洋紙と板紙の両方を生産できる工場です。包装用紙や封筒、書籍用紙、紙パックやカード、食品容器の原紙、段ボールなど、様々な紙を製造しています。多種多様な知識・経験を得ることができる工場ですので、知識や技術力を身につけることができます。
また、地域の廃プラの受け入れを行っており、地域周辺への貢献度・信頼関係が強いことも特徴の一つです。

私が感じる大竹工場のキーワード!

  • # 西日本エリア唯一の段ボール生産工場
  • # 落ち着きのある職場
  • # 働きやすい

アクセス

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〒739-0601 広島県大竹市東栄2-1-18

スポット

ここがおすすめ!

勤務地周辺には、気軽に足を運べる魅力的な観光スポットが点在しています。中でも、世界遺産として知られる宮島は、厳島神社の大鳥居や四季折々の自然が楽しめる定番のリフレッシュスポットです。フェリーで気軽にアクセスでき、散策や食べ歩きも楽しめるため、休日の気分転換に最適です。
また、少し足を延ばせば鞆の浦のような歴史情緒あふれる港町もあり、穏やかな瀬戸内の風景の中でゆったりとした時間を過ごせます。海と歴史を身近に感じられる環境は、このエリアならではの魅力だと感じています。

グルメ

大竹工場周辺のおすすめグルメといえば、やはり宮島エリアです。雰囲気の良いカフェが多く、休日のリフレッシュにもぴったりです。名物の牡蠣は、生牡蠣や焼牡蠣など季節ごとに楽しめ、何度食べても飽きません。また、広島といえばお好み焼きも外せません。地元の人に愛されている「たいしん」のたいしん焼きは、会社の人もよく利用しているお気に入りの一品です。山芋をたっぷり使ったふわふわの食感が特徴であり、そば入りでボリュームも満点です!!

オフの過ごし方

最近は、新しい料理に挑戦したり、AIを活用したイラスト作成や作曲などを行ったりしながら、気分転換をしています。
また、IT業界出身ということもあり、作業自動化や副業を行うために、Python(システム開発言語)に触れてスキルアップに取り組んでいます。オンとオフを切り替えながら、充実した時間を過ごすことを大切にしています。

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